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前回のエントリーの内容が、万が一、万が一ですが、悪い方へ悪い方へと転んで行った場合・・・。 あくまで仮定の話ですが、 ●某団体のオーナーというか主宰者は、某釣り人団体や某振興会の役員であるから、外来生物法については熟知している。 ●某団体のトーナメントに協賛金を支払っている冠スポンサーとなる企業は、ほとんどが釣具業界であるから、外来生物法についてもトーナメントのレギュレーションについても熟知している。 こうした事柄を前提に、プロおよびアマチュアのトーナメントをこれまでのような形で開催している場合、「過失」という言葉が当てはまるのだろうか・・・? それ以上に、現場の運営スタッフ達は、その責任が、自らや所属団体に及ぶ事はもちろん、○釣振や○釣工、○釣り協、釣魚○員連盟にまで道義的責任を追及されかねない事に気づいているのだろうか。そうなったらエライ事である。バスフィッシングの商業利用の道が絶たれる事にも成りかねない事態です。 と、こんな事を考えてみたりもしています。 まずは、現場を任されている大会運営スタッフの皆さん、今からでも遅くはありません。 本気になって、改善策を考えましょう。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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病気療養中の某有名バスプロの最新のコメントから引用します。 |
ノラネコ 2007/05/22 01:22 |
ノラネコさんの危惧されるところを乗り越え、万全な体制でトーナメントは開催される事になると信じますよ(w |
One of Bassers. 2007/05/22 01:44 |
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