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zoom RSS 「環境省と水産庁の綱引き」 ん?これは夢に違いない。

<<   作成日時 : 2007/06/07 01:05   >>

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今後を左右するキーワード。

●外来生物法の趣旨とはイッタイどんな物なのか?
●外来生物法の中で、何故「オオクチバス」が、環境省と水産庁の共管なのか?
●環境省はなぜ、「釣り大会開催時の注意点」を公開しなければならなかったのか?
●水域の定義の必要性。


でもって、何をお伝えすべきか考えているのである。
う〜ん、一言で言えば、「縦割り組織とお役人的解決方法」の中身だろうか。

でもって、昨晩こんな夢を見ました。
ド素人のバス釣り人とお役人の会話。外来生物法においての主務省庁は、環境省と水産庁、つまり「共管」である。ということは、この法律の周知・運用のおける全ての権限と責任を両省庁で持つということである。「じゃぁ、ホントのところはどうなのよ?」と思いが募り、昨日、一昨日と連チャンでお役人に話を聞くために電話をしている。
おかげで今月の通信費は、わずか6日で通常の月の3倍になろうという勢いである。



まずは環境省。

ド素人「釣り大会開催時の注意点を読む限り違法と思われるイベントがあるのですが、行政指導していただけませんか?」

環境省「その件については、水産庁と協議しないと判断できません」

ド素人「この行為は違法だって環境省のHPに書いてあるじゃないですか?どうしてですか?」

環境省「水産庁と日釣振から解釈の変更を要望されているためです」

ド素人「そんな事何処にも書いてないじゃないですか?じゃぁ、私のような素人は、どうやって違法行為かそうでないか判断するんですか?」

環境省「ですから、それについては水産庁と合議の上決定します」

ド素人「じゃ、それはいつ結論が出るんですか?」

環境省「はっきりとは申し上げられません」

ド素人「じゃぁ、その結論が出るまでの間に違法かどうかグレーな行為があっても、お咎め無しということですか?」

環境省「そうなります」

ド素人「じゃぁ、法律の意味がないじゃないですか?」

環境省「そう言われればそうなんですが・・・」


なんだこりゃ!仕方ない、水産庁はどうなんだ?

ド素人「環境省は、水産庁の関連団体などの要請があり、違法・合法の判断は調整しないと出来ないといってるがどういうことなのか?」

水産庁「例の但し書きは、環境省が勝手に書いた事で、水産庁としては了解してないんです。したがって、日釣振とは関係なく水産庁単独で何年も前から削除するよう抗議していますが聞き入れてもらえないのです」

ド素人「でも、あの但し書きで何か問題があるとは思えないですが?」

水産庁「地図を元に水域を判断するなんて馬鹿げてる。魚には境界線は見えません。水域の判定はその都度行えばいいことで、あんなに簡単に決められるものであはありません。将来必ず問題が起こります」

ド素人「この法律が施行されてから既に2年が過ぎ、私らド素人にもめていると聞こえてくるのは霞ヶ浦周辺の事だけなんですが?他の地域では問題になってませんよね?」

水産庁「はい、そのように理解しています」

ド素人「じゃ、一般に私らの様なド素人が、霞ヶ浦で釣りをしても、地図上の呼称による水域の分離で何の不便も感じないんですけど?釣ったその場でリリースするので全然困らない。北浦から霞ヶ浦まで移動して魚を運搬しなくちゃいけない場面なんてありえないし〜。それって特定外来生物に指定されたオオクチバスを商業利用している極々一部の方々と日釣振と関係の深い人達以外、誰かいるんですか?」

水産庁「いやぁー、特別そういった事ではなく、単純に魚の行き来できる範囲で水域を区切っても意味がないと言ってるんです。確かに日釣振から、釣り大会を運営する上で検量所を複数設けなくてはならなくなる費用負担が増大する等の意見もありますし…」

ド素人「その辺りが、一番の理由ならおかしいと思うんですが?」

水産庁「いや、おかしいのは環境省の対応です、当方の要求に対して何も対応しないのですから結論は出ません」

ド素人「とりあえず、今のままでは結論が見えて来ないのは解りました。一番早く合法・非合法判断を下す方法としては、誰かが誰かを告発し、司法での判断を戴く事が最良・最速ということになりかねませんが?」

水産庁「そうですね、それが一番早いかも知れません」

も一度、環境省。

ド素人「水産庁は結論が出ないのは、環境省のせいだといってますがどうなんでしょう」

環境省「その件については、水産庁と合議の上結論を出したいと思っています」

ド素人「目の前にある疑惑を放置する事により、それが既成事実化され、その既成事実が今後、スタンダードになってしまう事は否めない。そうなってしまってからでは合議しようが何しようが意味を持たないと思うのですが?」

環境省「そうかも知れません」

ド素人「そうかも知れませんて、それじゃ、この法律形骸化しちゃうんじゃないですか?」

環境省「そういわれても致し方ありません」

駄目だこれ以上は通信費の無駄。
でもって、も一度水産庁沿沖。

ド素人「釣り人の立場で、今回の一連の環境省と水産庁の対応は、縦割りの弊害以外の何物でもないように感じるんですけど?」

○○官「そういうことではなく、環境省が返事をしてくれない、言い換えれば、ああ言った但し書きを何を根拠に付け加えたのか説明する義務があると思うのです。」

ド素人「水産庁は、あの文言が”加えられた事”に拘りすぎてるように感じます。あの水域の定義で誰が困るんでしょう。私らド素人は、何も不便を感じませんし、詳細に定義される事で安心しているんですけど?」

○○管「そうかもしれませんが、法律ですので、誰もが公平に扱われるべきであると思いますので、トーナメントを開催される方々も不便を感じないような形にすべきと考えます」

ド素人「そのトーナメントをされる方々ってホンの一握りの方じゃないんですか?しかも、北浦と霞ヶ浦を行き来できるなんて一般の釣り人が維持できるようなボートじゃ不可能で、バスプロといわれる営利目的でトーナメントに参加される方々位しか対照にならないと思うんですが。」

○○管「そういった方々も含め、公平にという事です」

ド素人「それとは別に、こういった省庁間の綱引きは表向き誰もわからないよう水面下で進められていて、我々ド素人には知るよしも無い。今回私もさんざあちこちの話を聞いてやっとたどり着いたわけです。こういった状況について水産庁としては環境省の対応がおかしいと環境省の責任のように語られますが、
今までそれを解決できずに時間だけ費やした事、また、それを公表せず環境省のHPで例の但し書きを掲載し続けた事は、主務省庁である環境省・水産庁、双方の失態ではないでしょうか。
こんな綱引きをしている間に、国民は判断に迷い、迷惑を被っているという事に責任を感じて戴きたい。特に水産庁には自覚して戴きたい」

○○管「その点は申し訳ない事と承知しています」

ド素人「ほんじゃ、今後に期待します」


ほんま、リアルな夢やったわ〜、あぁ〜疲れた。

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コメント(19件)

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大変お疲れ様です。
悪夢にまでうなされるとは・・・(苦笑)。

本来ならどこぞやのグループに属するジャーナリスト諸氏がやるべきことですね。「バス釣り人の一人」がやることではなくて(w。

個人のブログとはいえ、今の状況が明らかになったことは確かですし、明らかになった以上、進むであろう(進むべき?)方向も決まってくるわけで(もちろん規制強化の方向)あとはスピードの問題なんでしょうけれど…。

しかし、水産庁の答え…。日釣振(及び某トーナメント団体)を優遇していると言ってるんだか、はたまたしてないと言ってるんだか……。

個人的には、「魚には境界線が見えない」というくだりに軽いめまいを覚えました。

「だからなんなんだよ!」ですよね。マジでこんなコト言ってるんでしょうか。
ノラネコ
2007/06/07 01:58
外来生物法では、バスの拡散を防ぐために水系外への放流を禁じていると思っています。この記事よりいくつかの水系がつながっている場合の取り扱いの見解が、水産庁と環境省で異なるということが理解できます。環境省が言うようにつながっているいくつかの水系をつながっていないものと見立てても、実際の魚は水がつながっている以上自由に動けるわけですから、拡散を防ぐ実効性はないように思います。よってバスの拡散を防ぐ為のリリースの制限は水産庁の見解で充分ではないでしょうか?
OKA
2007/06/07 02:44
やっぱ癒着してるわけね。
霞のバス釣り団体と釣り人何とか官。

鼻薬が効いたか・・・・
ブラ汁
2007/06/07 08:31
>OKAさん
「繋がってるから実効性なし」は都合のいい言い訳ですよ。
広大な利根川・霞水系は殆ど全て繋がってます。
そこを「全部一緒」と解釈すれば霞のバスを何処に持っていても「合法」となります。都合良すぎませんか?
拡散抑止とはならないから少しでも繋がってれば移動してリリースしても良い、との自己判断。
バス釣り業界TOPと思える団体のするべき行為でしょうかね?
ブラ汁
2007/06/07 08:42
もっと腹立たしいのは、「広域トーナメントを行うため」だけにこの解釈を曲げようとしている部分です。一般バサは何も困る部分ないのに。トーナメント団体にとってだけ「外来法」が邪魔である、との構図が改めて浮き彫りになりました。道路を越えての移動禁止、釣った本人以外のリリース禁止、でも足りないわけですね。今までどんだけグレーな運営してたんでしょうか?トーナメント団体は。
ブラ汁
2007/06/07 09:11
>ブラ汁さん
トーナメントが、外来生物法が成立する以前と同様のエリアで行っているとしたら、法の成立までに水系の扱いを検討していたかが問題になるように思います。そのあたりは何か明文化されていないでしょうか?

>そこを「全部一緒」と解釈すれば霞のバスを何処に持っていても「合法」となります。都合良すぎませんか?
ですが、どこに持っていっても良いわけではないですよね、既にバスがいる水系の計量所の付近でリリース。平均1人2kgとして100人で約200kg程度でしょうか。バスがいる水系を増やす事にはならないと思いますがいかがでしょうか?バスの拡散を防ぐというのは、今までいなかった水系にバスを持ち込まないという考えで良いでしょうか?
OKA
2007/06/07 14:30
続き
もし外来生物法でバスの管理釣り場が認められていて、そこへの移送が違法でなければ、バスを資源として管理していく事もできたのでしょうが……現状では難しいのでしょうね。バスが国内にいる事が許せないって感情論もわかりますが、法制定時にバス釣り人と一緒になって封じ込めの策をもっと練ってればって思います。これからでも改正できれば良いのですが……

いずれにせよ法令順守は当たり前なので水産庁と環境省で水系に対する見解を統一してもらえれば、それに則って運営して欲しいとは思います。でも今まで行えていた事が制限される時は、単なるお上からのお達しではなく、それなりの理由が欲しいです。バスの問題に限らず。
まずはトーナメント主催者に水系の問題がどうなっているのか水産庁、環境庁に尋ねてもらうよう依頼してみてはいかがでしょうか?
OKA
2007/06/07 14:30
>そのあたりは何か明文化されていないでしょうか?

明文化はされてないようですけど、水産庁を通して可否を問い、環境庁ではなく水産庁の見解に則ってる感はありますよね。あるいは明確な答えが出ないうちは今までどおりやっちゃえ、と。

>平均1人2kgとして100人で約200kg程度

軽く言いますが、物凄い量だと思いますよ?その大量のバスは、同じ水系とはいえ元に戻ることはないでしょうね。計量所の近くの魚影が濃くなるだけでは?脱法状態での移植行為と言って差し支えないでしょ。遠くは50km先からわざわざ持って来るんだから。
ブラ汁
2007/06/07 17:43
誤解のないように言っておきますが、私は「バス一匹たりとも生息を許さん」論者じゃありません(w

>法制定時にバス釣り人と一緒になって封じ込めの策をもっと練ってれば

法制定時の一連の流れを追っていたことはありますが、当時その「バス釣り人」から何ら具体的な「封じ込め案」が提示された事実はなかったように思います。
お題目のように「ゾーニング」と繰り返すばかりで、具体案は無し。議論にも成ってなかったはずです。
今更な話ですよね。もう遅い。
ブラ汁
2007/06/07 17:49
>計量所の近くの魚影が濃くなるだけでは?脱法状態での移植行為と言って差し支えないでしょ。遠くは50km先からわざわざ持って来るんだから。

確かに元のねぐらにバスも戻れないかもしれませんね。そうするとおっしゃるとおり計量所付近では魚影が濃くなるかもしれません(w しかしそれは単一の水系の催しで計量後リリースする場合でも起こります。
単一の水系で行うトーナメントでの計量所付近でリリースする事と、水系は違っても水がつながっている同じ流域で釣れた魚を同じ流域上の計量所付近でリリースするという事と、何がちがうのでしょうか?流域が同じでも別々の名のついた水系になっているというのは、河川の管理上の区分であり、バスの拡散を防ぐという点で、本質的な問題でないように感じるのですが。法的に水系をまたいではならぬという事であれば、単一の水系に絞って計量所を設けるのが常道でしょうが、バス拡散を防ぐ点から、その事にいかほどの意味があるのでしょうか…
OKA
2007/06/07 21:14
>今更な話ですよね。もう遅い。
これからどうすべきかだと思うのですが。バス駆除にべらぼうなお金がかかる事がわかった今のほうが議論のベースが出来ているようにも思うのです。楽観的過ぎますかね(w
OKA
2007/06/07 21:14
>魚は水がつながっている以上自由に動けるわけですから、拡散を防ぐ実効性はないように思います。よってバスの拡散を防ぐ為のリリースの制限は水産庁の見解で充分ではないでしょうか? 

 まず、「人間から見て水が繋がっていさえすれば魚は自由に行き来できる」と考えるのは間違いだと思います。魚には、その魚種ごとに適した環境があるはずです。例えば、「桜川は魚影は濃いが概ね形が小さい」とか「本湖は数は出ないがキッカーが獲れる」となるのです。故に、われわれバサーが言う「良いポイント」とか「実績ポイント」という言葉が発生したはずです。しかも広大な水系の中でトーナメントを行い、はるか何十キロも先の「実績ポイント」から、「人間(観客やスタッフにとって)の都合の良い環境」まで運搬する事になるのです。これはやはり「人為」の範疇でしょう。
(つづく)
One of Bassers.
2007/06/07 21:19
(つづき)
 さらに大事な事は、「国土地理院云々」を否とするならば、水産庁は、当然その対案を出すべきです。法律が、「運搬」を禁じている以上、誰もが、客観的に判断できる「運搬」の定義が絶対に必要です、たとえば道路標識のように。「反対する以上は、何か対案があるのですか?」と尋ねたところ、環境省の見解は、「あらかじめ定義する事は実情を鑑みた場合、将来的に多くの問題を生む事が想像できる。都度、必要な判断をしていくのが最良と考える。」というものでした。「そうすると北関東全域が、利根川水系に括られてしまう事になり、場合によっては、鬼怒川や入間川と霞ヶ浦の間で運搬する事もできてしまい、外来生物法の趣旨からして望ましい事とは思えないが?」と聞き返したが、私の夢の中では明確な回答が得られませんでした。
One of Bassers.
2007/06/07 21:19
(さらにつづき)
>トーナメント主催者に水系の問題がどうなっているのか水産庁、環境庁に尋ねてもらう

主催者は、「主務省は、水産庁」と解釈しているようです。したがって、必要充分に尋ねていると自負しているようです。

 最後に、当時、水産庁を通じて「ゾーニング」が盛んに言われた時代があったようですが、今回の件をもってして、やはり「水産庁主体のゾーニング」は、成立しなかった理由がハッキリしました。本来「ゾーニング」は、棲み分ける事が大前提です。で、棲み分けるためには、「OKな水域」と「NGな水域」を分ける事が必要最低限の条件です。にもかかわらず、「魚が行き来できる範囲は一つの水域」などと幼稚な事を言っているようでは、とても、立場の違った周囲から賛同を得る事は出来ないでしょう。
One of Bassers.
2007/06/07 21:20
それから、バスに限らず、特定外来生物を商業利用しようと考える上で絶対外せない要素として、「拡散防止策が施されている事」があると私は考えています。外来生物法の施行以前と同様に何の対策もされないまま商業利用できる特定外来生物はほとんどないでしょ?バス以外に。つまり、拡散防止の措置を講じないまま、商業利用しようという考え方自体が、他の特定外来種(河豚やオオマルハナバチなど)を扱う業界の方からは理解されないのです。
One of Bassers.
2007/06/07 21:43
>OKAさん
この一文を読んでください。
>確かに日釣振から、釣り大会を運営する上で検量所を複数設けなくてはならなくなる費用負担が増大する等の意見もありますし…」

要するに複数検量所設けるのは金かかるから勘弁してくれ、ってことなんですよ。あとは一ヶ所でやればショーアップ効果になる。
「バス拡散に繋がらないからいいんではないか?」ではなく「一ヶ所にしないと困る都合がある」が本音なんでしょうね。
そんなトーナメント団体の都合を水産庁が支持してるわけじゃないかと。拡散させてるにも関わらず。
ブラ汁
2007/06/07 22:06
One of Bassers.さんのコメントでこの記事の意味が理解できました。ありがとうございます。ブラ汁さんもありがとうございます。
ところで自然の河川湖沼で拡散防止策は実際に可能でしょうか。バスだけを封じ込め、鮎などの固有の生物が自由に行き来できる仕掛けで、かつ台風や大雨に耐え、地域に損害をもたらさない安全な設備や構造物は思いつきません。
となれば資源としてのバスは利用不可能ですね。
現状のまま一部の湖沼河川で駆除は行われるのでしょうが、その他の地域では自然淘汰にまかされるという事にしかならないのですね。
一部でもバスの商業利用が出来ればその資金の一部を、バスの駆除の費用にできるのではないかと思っていたのですが、単純には行かないのですね……
OKA
2007/06/07 22:09
>一部でもバスの商業利用が出来ればその資金の一部を、バスの駆除の費用にできるのではないかと思っていたのですが

霞ヶ浦水系以外の閉鎖水域を上手に利用できれば、何か道があるかも知れませんね。
One of Bassers.
2007/06/07 22:14
2007/06/07 21:19のコメントに誤りがありましたので訂正させて頂きます。

>「反対する以上は、何か対案があるのですか?」と尋ねたところ、環境省の見解は、
    ↓

「反対する以上は、何か対案があるのですか?」と尋ねたところ、水産庁の見解は、

大変重要な部分なので訂正させて頂きます。
One of Bassers.
2007/08/15 00:14

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